INTERVIEW

児玉 千明

CHIAKI KODAMA

内定者インタビュー

商空間クリエイション

商空間クリエイション職を選んだ理由

小さい頃からモノづくりが好きだったので、それらで人を喜ばせることのできる仕事に興味を持ち、中でも、商品やサービスを作るだけではなく、そこで流れる時間や体験までも作り出すことができる「空間づくり」に強く惹かれました。また、そのような魅力的なプロジェクトを、最初から最後まで見届けたいという思いが強かったので、企画から施工まで携わることのできる、商空間クリエイション職を選択しました。

面接や選考で意識したこと

自然なコミュニケーションを取ること、質問にしっかり答えること、これまでの経験やエピソードを自分の言葉で表現することを心がけていました。また、職種別採用だったので、なぜこの職種に携わりたいのか、なぜこの職種でなくてはならないのか、しっかりと自己分析をおこない、納得感のある理由を見出しました。

MESSAGE

私は経済学部出身で空間やデザイン系の学問を専攻していたわけではありません。美術大学やデザイン学科の学生と同じ職種を志望することに劣等感を抱いていましたが、めげずに挑戦したことで希望の職種に就くことができました。なので、不安があったとしても自分の夢や目標をあきらめず、挑戦してほしいです。